教育理念

MISSION

ミッション

私たち城南進研グループは、
60年以上子どもたちと向き合う中で、
「幼児期の学びこそが、自分で考え・判断し・行動できる人間を育てる」という
結論に達しました。

私たちと幼児教室の名門「こぐま会」の
想いが重なり生まれたのが、
「KUNOメソッド」をベースとした幼児教室
「こぐまのおけいこ」です。
思考力の種をまく幼児期に、学びを通して
「興味を持って取り組み」「失敗してもあきらめず」
「自分なりの答えを出す」経験をさせてあげる。

就学前に、小学校以降の生涯にわたる
学力の基礎を作っておくことは、
中学・高校・大学と、その後の受験に
向き合う際にも、必ず活きてきます。
社会で活躍するための思考力・表現力を備えた人材を一人でも多く育てることが、
私たちのミッションです。

こぐま会とは?

「こぐま会」は、代表の久野泰可氏によって1986年に設立された幼児教室です。就学前の子どもを対象とした教育を「教科前基礎教育」という考え方でとらえ、その内容と方法を独自に開発し、「KUNOメソッド」を確立しました。
多くの保護者から幼児期の基礎教育法として信頼され、小学校受験においても大きな成果を上げてきましたが、こぐま会で教えるのは受験のためのテクニックではありません。幼児期にふさわしいものの見方や考え方の基本を身につけ、教科学習の土台をしっかりと作ることを目標としています。

こぐま会

KUNOメソッドとは?

「KUNOメソッド」は、久野代表が開発した独自の指導法です。幼児が就学前に身につけるべき学習内容を、子どもの発達段階に合わせて系統化。オリジナルのカリキュラム・教具・教材を用いて、子どもの思考力を高めます。 時代がどんなに変化しても普遍性を失わない、原始的で根源的な幼児教育のメソッドです。

KUNOメソッド

こぐま会代表
久野 泰可
(くの やすよし)

1948年静岡県生まれ。横浜国立大学教育学科を卒業後、72年に現代教育科学研究所を母体とする幼児教室の設立に参加する。その後、86年「こぐま会」として独立し代表に就任。幼児の思考力を育てるための独自の指導法「KUNOメソッド」確立する。海外からの評価も高く、世界の子どもたちの「幼児期の思考力の育成」に貢献している。

城南進研グループの
思考力を育む学び

  • 前頭前野を鍛える

    Kubotaのうけん

    対象:0歳~2歳

  • 思考力を鍛える

    アタマGYM

    対象:年々少~年長

  • 学びの土台を作る

    こぐまのおけいこ

    対象:年長

  • 算数的思考力を育む

    RINGOJUKU

    対象:年中~小学生

  • 定期テスト・受験対策

    城南コベッツ

    対象:小学生~高校生

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